本屋でコミックジーンが陳列されてるのを見て「店員さん、私が作家陣の一人だとは思わんだろうなぁ」と物思いに耽っていたけど、逆説的に考えれば街中で石油王とすれ違ってるかもしれないし、私と共同生活を送ることを厭わないおっさんだって存在する可能性も有り得るから俄然生きる気力が湧いてきた。

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